女性連がマスクづくり Posted on 2020年3月29日 by katuhiro 女性連の皆さんがマスクづくりです。 「作ってみましょうか!」ですぐ集まり行動に移せる女性連の皆さんはすごいパワーです。 家族の健康、災害弱者でもある高齢者への提供。思いは膨らみます。 新聞に載ったら、あちらこちらから賞賛と問い合わせの電話だそうです。 「型紙がほしい」「自分たちもやってみたい!」 faceぶっくで紹介する方もいて、全国に広がっています!
島大好き!島の味「黒糖」を作る Posted on 2020年3月16日 by katuhiro 3月14日訪問。黒糖(製糖)工場が徳之島町にあります。 「えっ そんなとこあるの?」 私と同じ昭和26年生のHさんが経営する黒糖製造工場です。 真っ黒で濃厚な甘さがすごいです。定年退職後に初めて8年になります。 海岸線(亀徳~井之川)を走ってるだけでは目につきません。 「午前中に搾汁し、6回ほど炊きます。楽しいですよ」 静かな口調で語るHさん。島内に卸すそうです。 隣の部屋からお嫁さんと孫が顔を出していました。
「武州丸」のことが南日本新聞に掲載 Posted on 2020年3月15日 by katuhiro 先日「武州丸」について取材された内容が本日南日本新聞に掲載されました。先ほど以前徳之島にいらした大津先生濱田洋一先生からメールが届きました。久米先生、米倉敏男先生、赤崎英世先生も電話を下さいました。思いを新たにライフワークとして続けるつもりです。若者へ平和のリレーを、志あるところに道は開ける❗ですね。
きじむな窯を訪ねる Posted on 2020年3月15日 by katuhiro 昨日は窯出しの後で、商品も少なかったが友人と訪ねました。いつも優しく熱く語ってくださる若松さんでした。前回訪ねた時(写真)は近くの川、自然を案内してもらいました。すぐそばには線刻画もあります。自然芸術を堪能しました。夕方は名瀬のお父さんが15日104歳の誕生日で名瀬に向かいます。いってらっしゃい!
地域の2月行事・ふれあい農園・・ Posted on 2020年3月1日 by katuhiro ふれあい農園のじゃがいもは福岡輝男さんの管理ですくすく育っています。五月の連休の頃に収穫予定です。おいしいジャガイモ楽しみですね。23日は令和天皇初の誕生日にあわせて記念Gゴルフ大会を実施しました。ホールインワンも9回出ました。 また、公民館の掃除をしていましたら幼稚園の2クラスが交互に公民館庭を訪問。植えてある桜の品種やタンポポ、キンレンカなど植物の話をする機会がありました。 公民館落成記念の大原から購入植樹したさくらがきれいに咲きました。 エンゼルトランペットの黄色、ポインセチアの赤、カワズサクラ、ヒカンザクラ・・・色鮮やかです。
あすなろ会(桜植樹)手入れ、花見芸能祭 Posted on 2020年2月12日 by katuhiro 昨日11日は23回目の植樹記念日でした。1998年(平成10年)2月11日 亀津中区の老人クラブ 故岩下義雄さんに「亀津中学校卒業記念に沖縄から桜の苗木を注文できますが、希望者を募って中区でも植樹しませんか」と話したところ実行に移り植えたのが23年前。 今回も徳野試案警察署長はじめ有志の方々が参加、2時間ほど手入れに汗を流しました。その後は太鼓三味線による花見芸能祭でした。子々孫々に残せる証を実践する参加者は満面に喜びと充実感を漂わせていました。
井之川岳スタディ登山 Posted on 2020年2月9日 by katuhiro 一昨日の雨で参加者は4名でした。登山口から頂上付近までアマミノクロウサギの存在を確認できました。ノシラン、アマミテンナンショウやエビネ、ケハダルリミノキなどスタディ登山しました。平成2年以来27回目の登山です。最初は1時間以内に登山する競争、体力テストでしたが今は植物観察をしながらゆっくりペースで楽しみながらの登山です。
旧正月祝賀会です?? Posted on 2020年1月27日 by katuhiro 25日早朝6時半から高千穂神社で火之神祭、お祓いをし夜は旧正月祝賀会盛会でした。内田さんの黒田節で余興が始まり溝口さんの未練酒、百歳音頭。後はカラオケで楽しい高齢者の新年会でした。
大瀬川河川の清掃・草刈り奉仕作業を北区・中区合同実施 Posted on 2020年1月19日 by katuhiro 本日19日、早朝から8時30分まで北区中区合同の「みんなの水辺サポート」大瀬川清掃作業を実施。 子ども会から高齢者クラブまで60余名の参加者でした。草刈り機も13台稼働、子どもたちは空き缶や廃車自転車や壊れた傘などを拾いました。終了時に集まり代表して「みんなの水辺サポートに登録しました。大瀬川の美化、きれいな河川を維持し、そして大瀬川の反乱を防止するためにも草が生えるために土砂が堆積し底が浅くなる危険性を除去。同時に県へ寄り州の土砂撤去要望」などを訴え、確認し合いました。なお終了時には子どもたちもすでに解散しており記念撮影は一部の大人だけでした。(すみません)。